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第34回全国小学生陸上競技交流大会宮城県予選会(岩沼市・亘理郡・名取市)

【オーレ】

こんにちは。究極の指導法を編み出す男、オダジバガマックスオーレです。

6月9日(土)「第34回全国小学生陸上競技交流大会」(地区予選)が開催された。
小学4年生以上が参加出来る大会であり、予選、県大会、全国大会へと道は続く。
天気良し、気温良し、絶好のコンディションの中、某スポ少のみんなも参加して「走る・跳ぶ・投げる」に全力を出しました。
34陸上交流大会予選.JPG (画像は関係ない~)

県大会への出場が決まった選手は、全国大会出場へのチャンスが出来た訳なので、県大会へ向けて張り切って練習に取り組んでほしいと思います。
県大会は、6月24日(日)です。楽しみですね

県大会に行くと、、、
スポンサーの日清さんから「カップラーメン」等がもらえます。(いいなー)
オーレは今年に入り、大好きなカップラーメンをやめた。(詳細は、2018年2月21日ブログ)
現在も継続中だ。有言実行。何事も心構えである。

スポーツは心構えが勝負です。
成功も失敗も「それは心の持ち方ひとつ」によって決まるもの。
まさしく人生についても同様に心構えがすべての勝負であると言えます。
心の持ち方ひとつで精神力が充実するかどうかが決まるし、精神が充実していれば行動力も高まる。
「きっとうまくいく」という心構えが必要である。

挑戦もせずに、ダメだ、無理だ、出来ない。なんて、否定語を言う、思ってしまう人は最初から試合放棄。勝負の前に負けていますし、出来ない人。オーレからすれば残念な人です。
結果はどうであれ、行動できる、やる人は違います。
県大会に出場出来なかった人も、予選会に出場して「走る・跳ぶ・投げる」に挑戦した人は負けてませんよ。
チャレンジを続けよう。これから!これからも!です。オーレは大きな声で応援する。

オーレは、このようなメンタル部分も指導出来るようになりたいと思っている。
小出しではあるが指導の中、会話の中で人に伝えられるように実践する。(人知れずやる)
その結果、本人が気づいて行動を起こすところまで導く。究極の指導法ではないだろうか。
そしてそれは、本人の成果となる。本人の自信となる。本人が幸せを感じる。
まだまだ力不足でまだ目に見える成果はないかもしれないが、続けていく。
オダジバガマックスの使命のひとつである。

この日会場となった「岩沼市陸上競技場」は、6月17日より改修がスタートして使用出来なくなります。
みんなの倶楽部は15日に最後の練習を行い、某スポ少のみんなは16日に練習があるようです。
最後に走ってお別れし、改修後のスペシャルトラックを気分よく走れる日を楽しみに待ちましょう

心構えダァ~!!オダジバガマックス的指導法は究極を目指しています!
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