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映画「ブレードランナー2049」

【シネマ】

こんばんは。知る覚悟はあるか---。オダジバガマックスシネマです。

西暦2049年、みなさんは何歳になっていますか?
生きてますかね?何をやっていますか?周りにはどんな人がいますか?考えるとおもしろいですね。
シネマは、、、あいかわらず、映画を観ていると思います。映画館じゃなくて、下の画像のような感じだとおもしろい
ブレードランナー1.JPG (ホログラムでっせ)

映画「ブレードランナー2049」

映像は、全体的に暗い感じです。ブゥーーーーーン、だか、ボォーーーーーン、だか、重低音が響き、なんとも言えない世界です。

2049年には、「レプリカント」という、人間じゃない製造された人間が存在するのだが、命令には必ず従うようでした。(死ねと言われれば、死ぬのだ…)(こえー!)

みなさんは人間なのでレプリカントではありませんが、小さいころから「学校」というシステムに教育され、社会に順応できる人間に作り上げられていく過程では、規則、常識、といった事をインプットされ続け、はいっ、従順な人間の出来上がりぃ~・・・はてさてこの結果については、自分で「学ぶ」(どう生きるか?)をよく思考してみてはどうだろう。(レプリカントじゃないのだ)
おっと、これは映画の内容じゃありませんよ。

「ブレードランナー2049」いろいろと感じることのできる映画です。
上映時間は、163分と長時間です。右目を大きく見開いて、是非、劇場でご覧ください
(あなたの右目は・・・?)
ブレードランナー2049.JPG

2049年ダァ~!!人間かレプリカントか。人間ならば、レアな人間になるがいい!
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