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映画「スキップ・トレース」

【シネマ】

おはようございます。3日連続、オダジバガマックスシネマです。

スキップトレース.JPG (ネタバレがあるかもしれませんのでご注意願います)

こちらは先日観てきた、映画「スキップ・トレース」カップルの方が大勢観に来ていましたね。
主演のジャッキー・チェンのお笑い入りアクションシーンは、いつ見てもいいですね。
最初から最後まで、いつもの笑いが続き、楽しい気分になります。家族でも安心して見られる映画となっております。カップルが多い訳が何となくわかります。

内容は、「関ヶ原」で「え?」って言われたので、今回は真面目に。

香港警察の刑事ベニー・チャン(ジャッキー・チェン)は、香港犯罪界のドンと疑うヴィクター・ウォン(ウィンストン・チャオ)を捜査中、同僚のヤン(エリック・ツァン)を失った。一人娘のサマンサ(ファン・ビンビン)を託されたベニーはその後見人として面倒をみることに。
9年後。引き続きヴィクターを追っていたベニーは、潜入捜査の失敗から住宅街に甚大な被害を与えたことで停職処分を受ける。
その頃、マカオのカジノで働くサマンサのもとに現れたアメリカ人詐欺師コナー・ワッツ(ジョニー・ノックスヴィル)はサマンサを巻き込んだイカサマにより大金をせしめて姿をくらます。サマンサの上司ウィリーは何としてでもコナーを探し出すようサマンサに命令、彼女はベニーに助けを求める。
コナーが既にロシアまで高飛びしているとわかったベニーは、単身ロシアに乗り込んで彼を逮捕した。が、なぜか二人まとめて追われることになってしまう。実はコナーはロシアン・マフィア、香港マフィアなどありとあらゆる組織に狙われている厄介者だったのだ。とんだ疫病神に出会ってしまったベニーだったが、何と、よりによってこの男が、ベニーが9年も追っているヴィクターの事件のカギを握っている人物だということがわかる。二人は衝突しながらも世界を逃げ回ることに。
逃亡先でさらに敵を作るコナー。怒り心頭のベニー。これ以上ないほど相性最悪なコンビは、巨大な犯罪に立ち向かうため、いや目の前の敵からとりあえず逃げるため、ありとあらゆる手段を使って目的地マカオを目指す。果たして、大逃亡の行方は!? (公式サイトより)

映画ネタが続き、シネマは毎日映画を観に行っているのでは?と思っている方もいるのではないでしょうか?
そのとおり、毎日3本!!エブリディ!!(大好きなビールを飲んでおります)
全部冗談です。週一(しゅういち)ペースとなっております。
映画から学ぶことも、多々あるのです。TV見るより、映画見ろ!がポリシーです)

ブログには書かれない見えない活動については、謎にしているのですが、
心を鍛え、技を鍛え、体を鍛える、毎日のオダジバガマックス活動は欠かしていません

みなさま、今日も一日元気に活動いたしましょう



逃亡ダァ~!!「逃げるが勝ちよ!」という言葉があります。逃げることは「悪」ではありません。
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