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【サッカー日本代表】~ワールドカップ出場が決まるといつも思い出す~

【シュウ】

こんばんは。
「永遠の青春ストライカー」オダジバガマックスシュウです。(ひさびさ!)

8月31日の話になりますが、サッカー日本代表が、来年のロシアW杯出場の切符を手にしました
選手の頑張りももちろんだけど、みんなの応援があったからだと思います。
嬉しいですね

ちょっと19年前にタイムスリップしますが、、、
シュウの脳みそには、「ジョホールバルの歓喜」(1998年)のシーンが鮮明に残っています。このシーンは、本当に忘れられない。
延長に入り、交代出場した「野人・岡野」が何度も何度もチャンスを外すも、それでも最後に決めたのは、岡野だった。ドラマがありましたね
野人・岡野.JPG (野人・岡野である)
この試合はアジア第3代表決定戦であり、イランとの激闘を制した日本代表がW杯初出場を決めた試合である。
さかのぼること4年前、イラクとの最終戦で終了間際の失点でW杯出場を逃した「ドーハの悲劇」(1994年)があったから、このときの感動は、なおさらなのである。

オダジバガマックスをサッカー日本代表に例えて言えば、今は1994年なのかもしれない。水をかけられたり、生卵をぶつけられることもあるかもしれんが、現在、徐々に「心技体」が整ってきています。
これからも日々の活動を継続し、1998年の歓喜の日を迎えます。
そのときまでに、大勢のサポーターから歓喜の「オダジバガマックス」コールを連呼してもらうイメージトレーニングをしておきます。(どんなコールだべか?)


W杯出場ダァ~!!いつの日か、ゴールを決めたときの興奮をまた味わいたいと思います。
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