0コメント

3.11映画祭「太陽の蓋」~見えないものをみる力~

【シネマ】

こんばんは。
見えないものをみる力をもっているオダジバガマックスシネマです。

今日は、3.11に開催される映画祭についてお教えします。

3.11映画祭ポスター.JPG

<ワタシアターからのメールを引用>
東日本大震災発生から時間の経過とともに報道は減り、3.11の記憶と衝撃、関心は次第に人々の中で薄れているかもしれません。
今回で第4回を迎える3.11映画祭。
映画を通して3.11後の自身を取り巻く現実や社会について、家族や友人、大切な人と話すキッカケとなれば・・・という願いを込めて、3/11(土)、映画『太陽の蓋』の無料上映会が実施されるようです。
シネマは、本日整理券をいただいてきました。3.11あの時の記憶を忘れずにこれからも生きていくために・・・

【ストーリー】
2011年3月11日、午後2時46分。東日本大震災が発生し、その影響を受けて福島第一原子力発電所で事故が起きる。
日本全国が大混乱に陥り、さまざまな情報が錯綜する中、菅直人首相(三田村邦彦)らの官邸内での様子と原発事故を追う新聞記者・鍋島(北村有起哉)は、情報収集に奔走する。
やがて、首相や内閣官房長官・枝野幸男(菅原大吉)、内閣官房副長官・福山哲郎(神尾佑)、内閣総理大臣補佐官・寺田学(青山草太)といった官邸中枢の動きが浮かび上がってくるが……。

【会場】
イオンシネマ名取 8番スクリーン
【実施日時】
3/11(土)14:00~上映開始  ※本編時間は130分の作品です。

【当日の参加方法】
上記【実施劇場】にて3/4(土)より先着順で整理券を配布します。
整理券は無くなり次第、終了となります。

3.11映画祭.JPG

整理券は、チケット購入の窓口じゃなくて、入口でもらえます。
立っている人に笑顔で声をかけ、「太陽にほえろ」と言おう!(なぜほえる・・・)


映画祭ダァ~!!記憶は忘れやすいものだが、体験記憶は長期記憶となる!
↑ ランキングに参加中、クリックすると記憶が消えます。

この記事へのコメント