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せまる!ハッピーメリークリスマス!

【オーレ】

シャンシャンシャンシャンシャンシャンシャンシャン・・・
Jingle bells, jingle bells Jingle all the way
(ジングルベル ジングルベル 鈴が鳴る~)

MerryCristmas.JPG

もうすぐというか、明日はクリスマスイブですね。
お父さん、お母さん、子供へのプレゼントの準備は万端ですかー?
彼氏、彼女、何をプレゼントするのでしょうかー?
子供さんは、サンタクロースを信じていますかー? 
まだまだ、かわいい時代はいいですが、いつまで信じているんだコノヤロー!状態のご家庭もあったりして、、、面白いですね。

チビ①号はすでにサンタは何者かを知っているので、無理難題を言わなくなりましたが、チビ②号はまだ信じている!(と思われる)なので少々困ったものをリクエストします。
サンタクロースさんへ手紙を書いて、なんとしても欲しいものを手に入れようと奮闘します。
さらに、サンタさんへ自分からこれをプレゼントしますので絶対下さい。とか、これが駄目だったら、これでもいいです。など、必殺交渉人となり、あの手この手でクリスマスの日を待ちます。
やっぱり、サンタクロースは誰なのかを知っているような感もあるのですが、そこは知らないふりをしているような・・・(まぁ、そこはどっちでもいいです)

オーレがまだサンタクロースを信じる子供だった頃、オーレ家ではお願いしたものはプレゼントされず、親の都合?思い?でプレゼントが来たものでした。

おもちゃが欲しい時代に、(悲しい歴史なのか?)
ある年は、「ファーブル昆虫記」「シートン動物記」の本(まじめ読書セット)
またある年は、バカでかい昆虫飼育ケーーース(昆虫飼育セット)など。

朝起きて、枕元に読みたくもない本があったり、飼育ケースがドォーーーン!と置いてあったり、ぜんぜん嬉しくなくて、逆にクリスマスプレゼントいらねー!!みたいな。
なぜ、うちに来るサンタクロースは欲しいものをくれないのだ!と不思議に思っていました。(ウケる…)

オーレの話をチビどもにも話して聞かせていました。サンタさんだっていつも欲しいものをくれるとは限らないんだぞ!ってね。

奮闘するのもあと数年なので、楽しみたいと思います。



【いつかのメリークリスマス/B'z】 (特別関係ありません)
ゆっくりと12月のあかりが
灯りはじめ
慌ただしく踊る街を
誰もが好きになる

僕は走り 閉店まぎわ
君の欲しがった椅子を買った
荷物抱え 電車のなか
ひとりで幸せだった

※いつまでも 手をつないで
いられるような気がしていた
何もかもがきらめいて
がむしゃらに夢を追いかけた※

喜びも 悲しみも全部
分かちあう日がくること
想って微笑みあっている
色褪せたいつかのメリークリスマス

歌いながら線路沿いを 家へと少し急いだ
ドアを開けた君はいそがしく
夕食を作っていた

誇らしげにプレゼントみせると
君は心から喜んで
その顔を見た僕もまた
素直に君を抱きしめた

(※くり返し)

△君がいなくなることを
はじめて怖いと思った
人を愛するということに
気がついたいつかのメリークリスマス△

部屋を染めるろうそくの灯を見ながら
離れることはないと
言った後で 急に僕は
何故だかわからず泣いた

(※くり返し)(△くり返し)

立ち止まってる僕のそばを 誰かが足早に
通り過ぎる 荷物を抱え 幸せそうな顔で


クリスマスダァ~!!サンタクロースさん、オーレにもハッピーなプレゼントをください!
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